尾久八幡神社の御朱印

御朱印

御朱印とは神社へご参拝された証として授与されるもので、朱色の印章とともに参拝日や社名、御祭神名などが墨書きされます。その起源は奈良・平安時代に写経を奉納した際に授与された「納経受取の書付」にあるとされ、時代とともに形を変え、江戸時代以降は神社参拝の証として広く親しまれるようになりました。
現在では御朱印帳に記される参拝の記念として受け継がれておりますが、本来は神様への感謝と敬意の心を表すものであるため、御朱印をお受けの際には、必ずご参拝をお済ませくださいますようお願いいたします。

御朱印は社務所にて頒布しております。
諸行事・公務の為、頒布できない日もございます。こちらにてご確認下さい。

【頒布対応時間】 10時から16時

参拝の際の行き方は、アクセスのご案内をご覧ください。

全て書き置きのみのご対応となります。現在、御朱印帳への御記帳は行なっておりません。
※こちらは見本です。実物と異なる場合がございます。
※郵送での御対応は行なっておりません。ご了承ください。

八幡神社 御朱印

1月31日まで

末社 厳島神社
丙午 特別御朱印
(無くなり次第終了)
※令和8年 限定

令和八年 丙午 特別切り絵御朱印
(無くなり次第終了)

人日の節句 特別御朱印
(1月15日まで)